
★ボランティア便り53号を公開しました。
ボランティア便り53号を公開しました。
(2011/8/31)
東日本大震災支援の際の写真を公開しました。
日ごろのご支援心から感謝申し上げます。
東日本大震災で東北に行った際の写真を公開しました。
写真はこちらからどうぞよろしくおねがいします。
(2011/6/26)
感謝とご報告 (被災地を訪れて 住吉中3回目)
日ごろのご支援心から感謝申し上げます。
東日本大震災支援の途中経過をご報告させて頂きます。
6月13日~15日、宮城県の住吉中学校(避難者160名)と牡鹿半島の民宿めぐろ(避難者25名)へ夏に向けての支援物資をお届けして参りました。タオルケット・汗取りパット・うちわ・籐の肘掛け椅子、そして片付け用に衣装ケース。肘掛け椅子は膝が痛い方々に大喜びいただきました。また、うちわには、ボランティアの皆様や子供さんたちに励ましのメッセージを書いていただきお届けさせていただきました。うちわに書かれたメッセージを幾度も読まれているお姿を見て、皆様のお心が伝わったことを確信いたしました。 幼い子供さんたちの心もひとつになったボランティアとなりました。ありがとうございました。
先回お届けした毛糸で出来上がった作品を嬉しそうに見せてくださり、「久しぶりに楽しい時間を持てました。」とお喜びいただきました。
牡鹿半島の民宿めぐろ荘ではボランティアとして訪れたのが私たちが初めてのようで 歓待されました。2階建ての1階広間で25名の方たちが避難されていて、なによりも畳の上での寝起きと、民宿だけあってトイレもきれい、洗面所もきれい、お流しも広く、・・・しかし建物の2階の海側は傾いていて大丈夫かしら、また地震が来たらたいへん・・・。でも残った避難できそうな建物はここだけのようでした。真下に広がる瓦の山と残された礎石が津波の凄さを物語っていました。ここでは物資のほか、主に毛糸編みとスイーツデコ作りをしました。
おかみさんも参加されアットホームな雰囲気の中、私たちも外の悲惨さを忘れ時間のたつのも忘れるほどでした。
詳しくは9月発行のボランティア便りでお知らせさせていただきます。
まだ、避難生活を強いられている方々も多く、職場を失ったり、船を流されたりと生活の糧を失った方々のことを思いますと、今後の支援のあり方も変わっていかざるを得ないでしょう。ご意見をお寄せくださいませ。今後ともよろしくお願い申し上げます。
エル・エンジェル国際ボランティア協会
*エル・エンジェルを支える会からのお願い
7月30日(土)・31日(日)町田市成瀬台子ども祭りのバザーに出店いたします。
このバザーは、毎年人出がたいへん多く、販売用に子どものおもちゃや、ミニカー、本の付録、小さいぬいぐるみ、シュシュ、新品のTシャツなど等の品物を募っています。
当日、お手伝いくださる方も募っています。どうぞ宜しくお願いいたします。
本部までお寄せ、ご連絡ください。
(2011/6/20)
★ボランティア便り52号を公開しました。
ボランティア便り52号を公開しました。
(2011/6/11)
★東日本大震災に対する、感動とご報告とお願い
感動のお知らせです。インドの孤児たちからメッセージとともにインド小切手(43、793円)で義援金が届きました。震災の翌日から、おやつを断り、食事を半分にして貯めたお金です。子どもたちの心です。
「心のケア」を目的として、5月23日~25日、住吉中学校避難所へぷくぷくモールマフラー・エコたわしの毛糸編みを避難者様とともに行ってきました。カラフルファーの毛糸を手にされ、「まーきれい!編物するの久しぶり!」とおっしゃりながら、毛糸33玉・編み棒2種の入った一人分づつのビニール袋を大事そうに手にされ、楽しげに編み出して下さいました。1個編み上がる毎、首にかけ互いに静かなお声ながらも歓声を上げていらっしゃいました。また、エコたわしが出来上がると、早速手洗い場に持って行かれ「たわしが無かったので汚れが気になっていたけど、これできれいに出来ます」と言いながら手洗い場を磨いていました。・・・なによりも、みな様のお顔に笑顔が見られるようになったことです。
被災から日がたち、避難所の衛生のこと、この先に対する不安のこと、心の問題とまだまだ問題が山積みです。
避難所では、今だもって体育館の床に毛布2枚の上で寝起きをされています。
衣類や小物等を積み上げるしかない様子に、かたづけ用に衣装ケース80個(1世帯1ヶ)、お膝を痛め、座る立つことにご不自由されている方のため肘掛け椅子10ヶ、この先の暑さに備えタオルケット180枚、汗取り敷きパット180枚、うちわ200本(用意済)を6月上旬ごろ送りたいと思っています。少しでも安くご提供戴ける方がいらっしゃいましたらお知らせいただきますようお願い申し上げます。
尚、今回の毛糸・編み棒は企業様(ダイソー・後正産業)より、市価の半値でご協力戴きました。*依頼文に目的、当ボランティアの概要等を書きました。
NPO エル・エンジェル国際ボランティア協会 本部
(2011/6/11)
★東日本大震災による避難所を訪れて
石巻、住吉中学校に訪れた時のことです。
「消えてしまいたい・・・」胸に顔をうずめられ、小さい声でもらした彼女の言葉。
悲痛な声が心に深く残り、疼きます。
四月五日~七日にかけ宮城県石巻市の住吉中学校へ2トンロングトラックとバンの2台で支援物資をお届けすることが出来ました。
避難所に身を寄せているNさんから情報を得、必要とされている自転車、ポータブルトイレ、下着、ゴム手袋・・・等々、しかし現地を訪れ思ったことは、果物も、サラダも、いまだに召し上がれないこれらの食べ物もお持ちすれば良かったのに、と反省もしかりです。
被災から約三週間以上経ち訪れた被災地、テレビで観るより、もっともっと悲惨で、避難されている方々もふかく深く沈んでいらっしゃり、かける言葉を見失ってしまいました。
お持ちしたパンジーの花をプランターに植える人、ボールで子どもと遊ぶ人、出店うどんの手伝いをする人、自転車の置き場を整える人・・・などただただ黙々と各々が出来ることをさせていただくばかりでした。
家族も家も職場も流され、帰る所のない避難所の方々。復興にはまだまだ長くかかる事でしょう。大切な私たちの国のこと、当ボランティアは、この先も被災地の方々を支援させていただきたく願っています。ご協力賜りますようよろしくお願い申し上げます。
みな様からお寄せいただきました義援金は、それぞれの振込口座の開設を待ち、1県(三月十四日)6市町(四月十二日)に直接振り込ませていただきました。
詳しくは、五月末発行のエル・エンジェルボランティア便りでお知らせさせて頂きます。
(2011/4/20)
★緊急ご支援のお願い(東日本巨大地震の件)
十一日、東日本巨大地震の発生に際し、テレビの画面に次々映し出される惨状に、どなたも心も体も震えるお気持ちでいらっしゃることでしょう。
まだ雪が舞う寒空の中での現地の方々のことを思いますと、“緊急の支援を”と心が焦ります。
物資の支援は控えるよう、との報道があり、当ボランティア協会といたしましては、義援金を募り現地の役所にお届けさせていただく事といたしました。
心のうずきを、義援金という形で少しでも多く、少しでも早く現地の方々の安心に連がり、お役に立てますことを心から祈り上げます。
収支決算書でご存知のように、当協会は事務費・通信費等の一切を個人もちとし、みな様からお寄せいただく全てをボランティアに遣わせていただいております。このことをご理解いただきまして、このたびの巨大地震の義援金にご協力をいただけますようお願い申し上げます。
添付いたしました郵便口座、三菱東京UFJ銀行の振込用紙にて、いずれかの口座にお振込み下さいますようお願い申し上げます。(本文書はHPのため振込用紙の添付はありません。ご利用の金融機関備え付けの用紙をご利用ください)
(尚、この義援金の詳細は六月発行のボランティア便りにてご報告させていただきます。)
取り急ぎ
平成23年3月12日
特定非営利活動法人 エル・エンジェル国際ボランティア協会
代表 長浦淑枝
○ “共に助け合いたい”それが私たちの願いです。ご協力、よろしくお願いいたします。
○ 支援金振込先
郵便口座 口座名特定非営利活動法人エル・エンジェル
記号10290 口座番号68107191
ゆうちょ銀行口座名 特定非営利活動法人エル・エンジェル
店名(028) 店番(028) 普通預金口座番号6810719
三菱東京UFJ銀行口座名特定非営利活動法人エル・エンジェル国際ボランティア協会
海老名支店(409) 普通預金口座番号0966597
資料はこちらからどうぞ。
(2011/3/14)
★速報(東日本巨大地震の件)
インドの孤児院の子どもたちからの速報です。
十二日、ホームのテレビで日本の地震・津波のことを知りどの子も涙を流し、「日本のお父さんおかあさんは大丈夫だろうか」とても心配して「みんなで、おやつを食べないでそのお金を貯めて日本に送ろう」と十三日からのおやつをやめることにしました。とスタッフから電話が入りました。
急ぎ、子どもたちの優しい心をお伝えさせていただきます。
○ “共に助け合いたい”それが私たちの願いです。ご協力、よろしくお願いいたします。
○ 支援金振込先
郵便口座 口座名特定非営利活動法人エル・エンジェル
記号10290 口座番号68107191
ゆうちょ銀行口座名 特定非営利活動法人エル・エンジェル
店名(028) 店番(028) 普通預金口座番号6810719
三菱東京UFJ銀行口座名特定非営利活動法人エル・エンジェル国際ボランティア協会
海老名支店(409) 普通預金口座番号0966597
資料はこちらからどうぞ。
(2011/3/14)
★2009年11月のネパール ボランティアの旅の際の写真を公開しました。
こちらからどうぞ。
(2010/3/9)
★2009年9月にネパールから子どもたちを呼んだ際の写真を公開しました。
こちらからどうぞ。
(2010/3/9)
★2009年9月のネパール ボランティアの旅の際の写真を公開しました
こちらからどうぞ。
(2010/3/9)
★2007年11月のネパール ボランティアの旅の際の写真を公開しました。
こちらからどうぞ。
(2008/3/23)
★20年度 障がい児・者および不登校の「家族」への支援 「内観療法」によるこころのサポート事業
開始のお知らせ
前回、ご好評をいただきました「障がい児の『兄弟』・『家族』の支援(こころのサポート事業)」を本年度も行うことになりました。
第1回目は以下の内容で行いますのでご家族でご参加ください。
[目的]
障がい児・者や不登校への将来の不安やおこりうる問題を未然に防ぐ為にも、親や兄弟、障がい児・者、不登校のストレスや心身の疲労を軽減し、バックアップする事を目的に、その有効な方法として「内観療法」を取り入れたこころのサポート事業を毎月一回開催いたします。
ご家族でご参加下さい。
| [内容] |
| ||||||
| [場所] | 町田市 市民フォーラム学習室・視聴覚室 | ||||||
| [日時] | 第1回 4月6日(日)13:00~17:00 外出のお子さんは厚木市へ電車に乗って『 いちご狩り 』へ行きます。 第2回 5月4日(日) 13:00~17:00 造形講師指導により、遊び道具を作って、芹が谷公園で遊びます。 (21年3月まで、12回続きます。) | ||||||
| [定員] | 15家族(ひとり親家族優先) | ||||||
| [参加費] | 無料 | ||||||
| [交通費] | 交通費支給 | ||||||
| [締切り] | 3月25日(4月分) 次月からは前月第2土曜日締切り | ||||||
| [事前面談] | お預かりする障がい児・者さんの健康上の確認のため、面談をさせていただきます。面談日はご相談下さい。 |
(2008/3/15)
★ボランティア便り37号を公開しました。
ボランティア便り34号PDF版を公開しました。
(2007/7/29)
★メールアドレス変更のお知らせ
メールアドレスを変更しました。新しいメールアドレスは「l-angel@l-angel.org」です。
旧のメールアドレスはすでに使用できませんのでお気をつけください。
(2007/7/16)
★「障がい児の『兄弟』・『家族』の支援(こころのサポート事業)」
終了のお知らせ
2006年4月に開始された「障がい児の『兄弟』・『家族』の支援(こころのサポート事業)」ですが、皆様のおかげをもちまして無事に終了することができました。ありがとうございました。
終了時のアンケートなどを掲載しています。
(2007/6/25)
★第11回「障がい児の『兄弟』・『家族』の支援(こころのサポート事業)」
募集要項、参加家族募集のちらしの更新のお知らせ
募集要項を更新しました。
また、参加家族募集のちらしを更新しました。
(2007/2/10)
★第10回「障がい児の『兄弟』・『家族』の支援(こころのサポート事業)」
募集要項、参加家族募集のちらしの更新のお知らせ
募集要項を更新しました。
また、参加家族募集のちらしを更新しました。
(2006/12/30)
★2006年7月12日からのインド ボランティアの旅の写真の公開のお知らせ
遅くなりましたが、2006年7月12日からのインド ボランティアの旅のおりの写真を公開しました。アンドラプラデッシュ州のビシャカパトナムの孤児院、路上生活者の為の老人ホームの訪問、スリカクラムの路上生活者の為の老人ホーム建設計画、チェンナイの漁船寄贈の村に行って来ました。
ページ左のメニュー「写真館」よりお入りいただくか、こちらをクリックして下さい。
(2006/12/24)
★2006年11月16日からのネパール ボランティアの旅の写真の公開のお知らせ
2006年11月16日からのネパール ボランティアの旅のおりの写真を公開しました。今回は以前から支援している、ラマチョール村、サンディベシ村の小学校に加え新たに援助を行うナガヤン村の小学校を訪れました。ページ左のメニュー「写真館」よりお入りいただくか、こちらをクリックして下さい。
(2006/12/16)
★第9回「障がい児の『兄弟』・『家族』の支援(こころのサポート事業)」
募集要項、参加家族募集のちらしの更新のお知らせ
募集要項を更新しました。
また、参加家族募集のちらしを更新しました。
(2006/12/8)
★第8回「障がい児の『兄弟』・『家族』の支援(こころのサポート事業)」
募集要項、参加家族募集のちらしの更新のお知らせ
募集要項を更新しました。
また、参加家族募集のちらしを更新しました。
10月の参加家族へのアンケート結果の追加です。
(2006/11/15)
★第8回「障がい児の『兄弟』・『家族』の支援(こころのサポート事業)」
募集要項、参加家族募集のちらしの更新のお知らせ
募集要項を更新しました。
また、参加家族募集のちらし、ちらしのpdf版を更新しました。
ご興味のある方はご相談下さい。連絡先は募集要項に記載されています。
(2006/11/6)
★第7回「障がい児の『兄弟』・『家族』の支援(こころのサポート事業)」
募集要項、参加家族募集のちらしの更新のお知らせ
募集要項を更新しました。
また、参加家族募集のちらし、ちらしのpdf版を更新しました。
ご興味のある方はご相談下さい。連絡先は募集要項に記載されています。
(2006/10/17)
★「障がい児の『兄弟』・『家族』の支援(こころのサポート事業)」
募集要項更新のお知らせ
募集要項を更新しました。
ご興味のある方はご相談下さい。連絡先は募集要項に記載されています。
(2006/10/16)
★ボランティア便り34号を公開しました。
ボランティア便り34号PDF版とボランティア便り34号html版を公開しました。
(2006/10/10)
★福岡市早良区有住公民館での文化祭のお知らせ
来る10月14日、15日に、福岡市早良区有住公民館で例年開催されている秋の文化祭に参加します。参加内容は、ガレージセールとインド、ネパールでのボランティアに関する展示発表、サリーの着付け等です。
場所は福岡市早良区有住公民館、(早良区有田の交差点から西に入って300mの所。福岡講倫館高校(旧西福岡高校)の近くです。開催時間は11時から15時です。
お誘い合わせの上、遊びに来て下さいますよう、お願い致します。
また、当日、私たちを手伝って下さる方もあわせて募集しています。
お問い合わせは
までメール下さいますようお願いします。
(2006/9/29)
★「障がい児の『兄弟』・『家族』の支援(こころのサポート事業)」
募集要項、参加家族募集のちらしの更新のお知らせ
募集要項を更新しました。
また、参加家族募集のちらし、ちらしのpdf版を更新しました。
ご興味のある方はご相談下さい。連絡先は募集要項に記載されています。
(2006/9/4)
★インド ビシャカパトナムでの孤児院のページ、老人ホームのページ(英語版)の追加
インド ビシャカパトナムで孤児院のページの英語版と路上生活者の為の老人ホームのページの英語版を追加しました。お知り合いに外国人の方がおられたらこんなページがあると教えてあげて下さい。
(2006/9/1)
★ボランティア便り33号(英語版)を公開しました。
L Angel Volunteer Reports No33
お知り合いの外国人の方にご紹介下さい。
英語ページは本ページ左上の「TO English」をクリックして下さい。
(2006/7/24)
★インド ビシャカパトナムでの孤児院のページの追加
インド ビシャカパトナムで孤児院が開所の運びになりました。それに伴いインド ビシャカパトナムの孤児院のページを追加しました。
(2006/7/19)
★インド ビシャカパトナムでの老人ホーム2階部分建設
インド ビシャカパトナムの老人ホームの2階部分の記事を追加しました。
(2006/7/19)
★「障がい児の『兄弟』・『家族』の支援(こころのサポート事業)」
募集要項の6月のアンケートの内容を追加しました。
募集要項へ、6月のアンケートの内容を追加しました。
(2006/7/3)
★「障がい児の『兄弟』・『家族』の支援(こころのサポート事業)」
募集要項、参加家族募集のちらしの更新のお知らせ
募集要項を更新しました。
また、参加家族募集のちらし、ちらしのpdf版を更新しました。
(2006/6/26)
★「障がい児の『兄弟』・『家族』の支援(こころのサポート事業)」
募集要項の更新のお知らせ
募集要項を更新しました。
(2006/6/13)
★「障がい児の『兄弟』・『家族』の支援(こころのサポート事業)」
募集要項、参加家族募集のちらしの更新のお知らせ
募集要項を更新しました。
また、参加家族募集のちらし、ちらしのpdf版を更新しました。
(2006/6/4)
★朝日新聞(多摩版)にこころのサポート事業のことが紹介されました
朝日新聞の多摩版にこころのサポート事業のことが紹介されました。
(2006/5/22)
★ボランティア便り33号を公開しました。
ボランティア便り33号PDF版とボランティア便り33号html版を公開しました。
(2006/5/9)
★「障がい児の『兄弟』・『家族』の支援(こころのサポート事業)」
募集要項更新のお知らせ
障がい児の『兄弟』・『家族』の支援(こころのサポート事業)についての募集要項を更新しました。
内容はここをクリックして下さい。
(2006/5/4)
★路上生活者の為の老人ホーム「エル・エンジェルホーム」のページを更新
路上生活者の為の老人ホーム「エル・エンジェルホーム」のページを更新しました。
最近までの流れを整理しています。どうぞ、ご覧下さい。
(2006/5/2)
★「障がい児の『兄弟』・『家族』の支援(こころのサポート事業)」しおりを更新
現在実施している「障がい児の『兄弟』・『家族』の支援(こころのサポート事業)」の募集要項、参加家族募集のしおりを更新しました。
(2006/5/2)
★「障がい児の『兄弟』・『家族』の支援(こころのサポート事業)」の内容を更新
ただいま実施している「障がい児の『兄弟』・『家族』の支援(こころのサポート事業)」の募集要項、参加家族募集のお知らせを更新しました。
また、「障がい児の『兄弟』・『家族』の支援(こころのサポート事業)」のページを作成しました。
どうぞ、ご覧下さい。
(2006/4/25)
★当会の理事長に長浦淑枝理事が就任しました。
これまで当会の理事長を務めていた長浦文夫理事長が理事長を退任し、4月1日をもって新たに長浦淑枝理事が理事長に就任しました。
これまでと変わらず、皆様のお力をお貸し下さいますよう、よろしくお願い致します。
(2006/4/21)
★ボランティア便り32号(英語版)を公開しました。
L Angel Volunteer Reports No32
お知り合いの外国人の方にご紹介下さい。
英語ページは本ページ左上の「TO English」をクリックして下さい。
(2006/4/9)
★沖電気工業株式会社様、沖ソフトウェア株式会社様よりご寄付をいただきました。
(2006/4/7)
★独立行政法人 福祉医療機構(公的機関)助成事業「障がい児の『兄弟』・『家族』の支援(こころのサポート事業)」
参加家族募集のお知らせ
障がい児の『兄弟』・『家族』の支援(こころのサポート事業)についての参加家族募集のちらしを公開しました。
内容はここをクリックして下さい。
(2006/4/2)
★独立行政法人福祉医療機構様より『子育て支援基金「特別分」』の助成の内定通知を受けました
助成事業名:障害児を抱える家族への、「内観療法」による心のサポート事業に対して独立行政法人福祉医療機構様より助成についての内定通知を受けました。
(2006/3/31)
★ボランティア便り32号を公開しました。
(2006/2/22)
★【募集】障害児の『兄弟』・『家族』の支援(こころのサポート事業)
参加家族募集について
この度エル・エンジェル国際ボランティア協会では、障害児を抱える家庭において、障害児本人のみならず、兄弟やご家族に対するこころのサポート事業を開始致します。
障害者のいるご家庭では、生活そのものが障害を持った子供中心となり、親は全精力をその子の世話に費やし、精神的にも肉体的にも極度の疲労に耐えています。一方、兄弟は、親からの注目、愛情が充分に受けられず、親とは異なる悩みを抱えています。その結果、不登校や非行に走ってしまう事も少なくありません。
こういった現状に対し、親や兄弟のストレスや心身の疲労を軽減し、バックアップする事を目的に、その有効な方法として「内観療法」を取り入れたサポート事業を開催し、参加家族を募集します。
兄弟・家族が活動してる間、障害児は、音楽講師・造形講師、ボランティアと音楽や造形、散歩などをしながら社会性を学び、楽しい休日を過ごしていただきます。(募集要項 [目的]より)
詳しくは募集要項をご覧下さい。
(2006/2/13)
★ボランティア便り31号を公開しました。
(2006/1/6)
★ボランティア便り30号を公開しました。
★ボランティア便り29号、平成16年度会計報告を公開しました。
また、2005年7月にインド、ネパールを訪ねた時の写真を公開しました。
★孤児院について(スマトラ沖地震について)
現地の事情を鑑み、孤児院は現地のロータリークラブと共同で行うことになりました。
インド政府の意向でインド国内では外国人が単独で孤児院を作ることは法に抵触することのようです。ですから、路上生活者の為の老人ホームを共同で立ち上げたビシャカパトナムのロータリークラブ「アブハヤ」と共同で運営を行うことになりました。
★孤児院オープン(スマトラ沖地震について)
建物を借りて、孤児院をオープンしました。
建物を建てるのは時間がかかります。そこで、建物が建つまでの間、既にある建物を借りて運営を行います。
一人でも多くの孤児を救う為に皆様のお力をお貸し下さい。
ボランティア便り28号
★孤児院建設に向けてのお願い(スマトラ沖地震について)
スマトラ沖地震とそれにより発生した津波により大変な被害が出ています。
中でも、両親や肉親の全てを失った子供たちの現在と将来に赤信号が灯っています。
私たち、エルエンジェル国際ボランティア協会ではツナミを受けたインドで孤児院を建てることを決めました。
ツナミによる孤児支援のお願いをお読み下さい。
ご協力、よろしくお願いします。
(2005年2月16日)
★緊急のお願い(スマトラ沖地震について)
テレビ報道などでご存じだとは思いますが、スマトラ沖地震とそれにより発生した津波で大変な被害が出ています。
私たち、エルエンジェル国際ボランティア協会では現地(主にインド)で調査を行いました。その様子をレポートします。
同時に、復興に向けた寄附を募っています。
レポートをお読み頂き、趣旨にご賛同頂けるならばご寄附をよろしくお願いします。
レポートはこちらです。
指定口座 郵便口座
記号 10290
番号 68107191
口座名 特定非営利活動法人エル・エンジェル
2005年1月24日